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広袴公園

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 少し前、北海道は某所で人々に愛されていた木が伐採されたというニュースが話題になっていた。
土地の所有者だからと言って愛される景観を独断で変えてしまう権利が有るのだろうかとは思うけど、それなりの事情も有ったのだろう。

 ともあれ、それは(地元民でなければ)遠い土地の話だ。誰でも自分のうちの近くにはそれぞれ愛すべきところがある訳で、それこそ愛すべきものだと思う。

この間寄った鶴川の広袴公園は、調整池の中に生えている木が印象的だった。ここも昔はまた違う景観だったのだろうとは思うけど、でも多くの調整池は住宅地内にあって立ち入り禁止の味気ない施設である中において、ここは自由に利用できる公園になっている所がいい。そして、この池の中に木を残しておく事にした人は粋だ。

池淵史跡公園の民家にはひな壇が飾られていた

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 池淵史跡公園には、移築された古い民家が有る。明治時代の豪農が建てた家との事で、当時の家には珍しく戸にはガラスがふんだんに使われていた。しかもガラスは表と裏に一枚づつ、今で言う所の二重ガラスになっている。
行った日には、ひな祭りシーズンで立派なひな人形が飾られていた。

写真はそのひな壇の裏を見たらぶら下がっていたぼんぼりの電球を付ける為のプラグ。昔の電線はこんなのだった。グラグラでプラスティックは欠けてたりして、で触ると熱くなっていたり…

UNISON SQUARE GARDENのDUGOUT ACCIDENTが意外にも良かった件

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 娘が最近はまっているユニゾンスクエアガーデンは、アニメ好きのお友達に紹介された(番組の主題歌を歌っているとの事)とか、顔がイイとか言って夢中になっているので、父親として別に注意は向けていなかった。だって、彼女のノートパソコンは斉藤氏の顔写真だらけで、そんなのを見てたらどこのアイドルかと普通のオヤジなら思う。

 で、あんまり気に入っているのでDVDが2枚入っているやつを買ってやったら、これが良かった。特に二枚目。

プラ版工作

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誰が始めたか知らないけれど、初めて考えた人は偉いと思うプラ版工作。
娘が作ったこれは米津玄師のイラストを描いた物との事。

麻布大学

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厩舎の前には学生さんの服が干してあった。

都電と三ノ輪

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ペンキぬりたての字が妙に生々しく感じるのは多分、周りのヘデラにまでペンキがはみ出しているからだと思う。

ルネこだいら中ホール

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ルネこだいら中ホールの舞台はエレベーター。

ルネこだいらのポストを後ろから見た所。
大きい。

火曜日はプラごみの日

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学校に行くついでにごみを出してもらっているのだけど、プラごみのまあ随分出る事。週一回だと結構な量だ。