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Ikeaの乾電池式壁に付くライト

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1個300円チョイで買って来たこれは結構良かった。
ベッドの壁に取り付けて本を読むのにちょうどいい。

以前売っていた丸い形のやつは確かPWM制御のチラつきが醜くて敬遠した。でもこれはチラつかないし色も電球色で見やすい。
一つでもギリギリ手元の字が読める明るさが有るけど、2個同時に光らせるとなお快適。

形は星とか花とか色は赤とか緑とか。

東日本橋の桜 あるいは梅

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通りがかった女性二人組が、これは桜か、それとも梅かと話し合っていたのを聞いた。

尾久車両センター

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尾久駅には入り口が一つしかないらしい。
改札の横に有る地下道が気になって、そこを通って反対側に出てみたら、目の前には駅は無く車両センターが広がっていた。
仕方なく元の地下道を通って尾久駅から電車に乗ったのだけど、後で地図で調べたらすぐ近くに田端駅もあり、その距離は地下道の長さの3倍位。
この際田端まで行けば良かった。次そうしよう。

吉祥寺

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商業施設内で人も多かったから写真は撮らなかったけど、吉祥寺駅ビルのアトレはいい感じの場所だった。
通路の狭さが人間のスケールに程よく合っている感じで、居心地がいい。

写真は駅前の道路。駅を出ると空がちゃんと暗くて、今は夜なんだと思った。
一仕事終えて解放された、夜。自由の夜。

夜の三井大橋

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娘は春休みになったけど、家族と言ってもなかなか時間も合わない。
合間をぬって気まぐれに家族で出かけた先は本当に極近所。

上野はターミナル駅だった

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出口で迷った上野駅は、着物姿のおじいさんおばあさんの後についてエスカレータを登って下ったらこの電気も灯いていないホームに来てしまった。
(道に迷うと知らない人に付いて行ってしまう癖が私にはある)
上野発の夜行列車はこういうホームから出たのかな。

駒込の電柱

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 知り合いの芸術家の人は、電線は町の景観を損ねると常々言っている。電線を地中に配線する事は技術的には可能で、コストはかかるが景観以外のメリットも色々有るらしい。

 この間行った駒込のある場所は、空中に見慣れた配電線が無かった。成る程そこの一角は、家々の密集した住宅地にもかかわらず空が広い。でも、電線無しで想像する風景とはなんか違っていて、よく見たら電柱は普通に立っていた。上にトランスが付いていたから多分変圧とそれに必要な放熱とかノイズか何かの関係だと思う。

 電柱は街灯になっている。また標識やカーブミラーを設置するのにも役立っている。それから、
近づいてみると、表面には張り紙の跡が沢山有った。足元を見てみると犬のマーキングの跡も有った。

悩み多き時期

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彼女は東の方に有る大学に入学しそれが珍しいと言う事で母校から依頼の有ったスピーチで東の大学と言うのは猛勉強して入るような所では無く仮にその様にして入ったとしても今度は授業について行くのが大変だから大学と言うのはブランドで選ぶのではなく自分の実力の範囲で自分が本当にやりたいと思う勉強が出来るところを選びなさいと後輩たちに話した。・・・と言う夢を見たんだよ大笑い。
との事。

進路で悩むとこんな夢を見るのか。