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フラッシュ用ジェルが届いた

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通販で注文していたクリップオンストロボ用のジェルが届いた。

これは色の付いた薄いプラスティック版とそれをセットするメガネみたいなのとのセット。これでストロボの発光部を覆うと、光の色を変える事が出来る。

何に使うかと言えば、例えばタングステンライトとストロボの色温度を合わせる時に使う。
あと、遊びに使う。

チアシード

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チアシードをグランマから貰った。
水にふやかしてから飲み物の入れると美味しいらしい。
見た目は両生類の卵みたい。

ファーバー カステルの水彩色鉛筆

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 下で画材の話題が出たのでもう一つ。
ファーバーカステルの水彩色鉛筆。

 これは普通に紙に描くと滑らかな書き心地の色鉛筆なのだけど、素材は水溶性で水を付けた筆でなでるとうまい具合ににじむ。
使い方は工夫次第で、全く水彩画のような絵も描けるし、また色鉛筆の延長としての表現も出来る。いずれにしてもパレットを使わずに描けるというのがお手軽。

 廉価版の24色セットのパッケージは秀逸で、明治マーブルチョコレートの入れ物みたいな円筒形のケースの底には米軍の水筒のように小さなプラスティックの水皿が差し込まれている。
ケースの中には小さな絵筆も入っているから、外出先でこれとスケッチブックと、あと少量の水さえあれば水彩画が描けちゃうのだ。

彩色フルセット

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 娘が今使っているサインペン、色鉛筆、不透明水彩のこの大きなセットは、私の知り合いから貰った。大学を卒業し現在教育関係の職に就く彼は、これを子供の頃に何かの記念でプレゼントされたのだけど、使うのが勿体なくて結局一度も使わなかったそうだ。

 持っている物を使わないのはそれこそ勿体ないという人がいる。でも、個人的にはその考え方は一面的だと思う。私は声を大にして述べたい。物の価値とは主観的なものだと。

お絵かきセットの価値は、主観的には以下の式

画材の価値 - 画材の消耗分 + 描かれた絵の価値

によって認識される。つまり、絵が下手と自覚している者にとっては、高価な画材を消耗して下手な絵を描くよりは、画材をそのまま所有している方が所有物としての満足度は高い。逆にお絵かきセットを使ってしまう事は本当にもったいない事と感じるのだ。

PIXUS PRO-100

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このプリンターを買ったのは3年前位だろうか。
故障も無くいつもいつでも調子良く綺麗なプリントをしてくれる。

買う時はPRO-1と迷ったけど、店に有った印刷のサンプルを見たら肌の綺麗さは上位のPRO-1よりむしろこっちのが綺麗だったのでこれにした。

インクタンクは独立で、安いプリンターよりかえって印刷コストは低い。とは言え、インクは8色も使うので必要なインクが重なると結構それなりな額になる。

今回たまたま、惑星直列みたく必要なカートリッジが揃ってしまった。これはやはり買わなくちゃいけない。と言う訳で嬉しい悲鳴を上げている。
(嬉しい悲鳴の使い方ってこれで良かったか?)

子供のバイエル型付箋

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これは、お客様から頂いた付箋のセット。
子供のバイエルの形をしている。

裏面には小さい字でこのように印刷してあった。
「この付箋は全音楽出版社発行の『子供のバイエル(上)(下)』の表紙を忠実に再現し作成されています。古き良き時代を感じさせる雰囲気が魅力です」

ランチプレート

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こないだうちの奥さんとライブを聴きに行った時、時間が有ったから新宿のナチュラルキッチンに寄ってこの皿を買った。

これは仕切りが浅く内側の角が丸まっているのがポイントだそうで、そう言うのが洗いやすいとの事。

所で奥さんは店の名前を略してマチュピチュって言っていたけれど、違うと思う。

Ikeaの乾電池式壁に付くライト

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1個300円チョイで買って来たこれは結構良かった。
ベッドの壁に取り付けて本を読むのにちょうどいい。

以前売っていた丸い形のやつは確かPWM制御のチラつきが醜くて敬遠した。でもこれはチラつかないし色も電球色で見やすい。
一つでもギリギリ手元の字が読める明るさが有るけど、2個同時に光らせるとなお快適。

形は星とか花とか色は赤とか緑とか。

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